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判例の文言の暗記は不要 16年度問題5 行政書士試験

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<解説>
 


さて、本問を実際に本試験の現場で解いたとしたら、どのように解くでしょうか。
 
まず、肢5は、公務員に賄賂を渡しても違法とならないというのは、賄賂罪があるのは知っているでしょうから明らかに誤りだと気づきますね。
 
肢4は、ちょっと細かいので迷うかもしれません。こういう問題はとりあえずハテナマークでもつけて飛ばしておきます。
 
残り3つの肢の正誤を先に判断してみましょう。
 
肢1の取材の自由、肢2の報道の自由、肢3の筆記行為の自由がそれぞれ表現の自由の一つとして憲法211項で保障されるかが問題となっています。
 
表現の自由とは、特定の思想、意見を発表する自由であると、まずは理解してください。
 
もう少し分析してみますと、表現の自由であるためには、まず「発表」するものである。
 
そして、「発表」するものであることを前提に、その「発表」の内容が
「特定の思想、意見」に基づくものであることである。
 
以上を前提に、それぞれ表現の自由の一つとして保障されるかを見ていきましょう。
 
<報道の自由>
 
報道はテレビ、ラジオ、新聞などを通じて「発表」するものです。
 
 
しかし、その「発表」の内容は事実であって、「特定の思想、意見」に基づくものではないのが通常です。
 
そのため、事実の報道の自由が憲法21条で保障されているのかが問題となるのです。これが問題の所在です。
 
さて、報道には全く特定の思想、意見が含まれることがないのでしょうか?
 
報道には編集という知的な作業が加わり、編集者の意図が含まれるものなので、特定の意見や思想を含んだ表現行為といってもよいのです。
 
ですから、報道の自由も、その「発表」の内容は「特定の思想、意見」に基づくものであるといえます。
 
したがって、「発表」と「特定の思想、意見」の2つの要件を満たすので、結論としては、事実の報道の自由は、表現の自由を想定した憲法21条の保障のもとにあるといえるのです。
 
 
<取材の自由>
 
 
取材行為自体は何らかの情報を獲得するものに過ぎず「発表」行為そのものではないです。
 
そのため、取材の自由が憲法21条で保障されているのかが問題となるのです。
これが問題の所在です。
 
では取材は全く発表とは無関係なことなのでしょうか?
 
報道は取材・編集・発表という一連の行為を通じて成立するものであり、取材は報道にとって不可欠の前提をなします。
 
そうすると、先ほど見たとおり、報道は表現の自由で保障されていますから、
不可欠の前提である取材の自由も表現の自由を想定した憲法21条の保障のもとにあるといえるのです。
 
 
<筆記行為の自由>
 
筆記行為もそれ自体では、必ずしも「発表」を予定しているものではありません。
 
ある情報を記憶するためにメモをとることもあれば、民法の問題を解くのに図を書いたりすることもあって、様々な筆記行為があります。
 
そこで、筆記行為の自由が憲法21条で保障されているのかが問題となるのです。
これが問題の所在です。
 
では筆記行為の自由は全く発表とは無関係なことなのでしょうか?
 
先ほど例に挙げた、民法の問題を解くのに図を書くことは、第三者に発表を予定していないものなので発表とは無関係といってもいいでしょう。
 
しかし、ある情報を記憶するためにメモをとることは、それが例えば取材活動の一つであったり、取材とはいえないまでも第三者に伝達するための筆記行為であったりするならば報道や伝達という発表の前提となる行為になります。
 
そうすると、筆記行為の中でも、報道や伝達という発表の前提となる行為であるならば、発表と密接に関連しています。
 
ですから、発表の前提となる筆記行為の自由も表現の自由を想定した憲法21条の保障のもとにあるといえるのです。
 
以上より、どれも21条で保障されているとも思えますが、判例は差を設けて文言を変えています。
 
報道の自由は、21条で保障されている。
 
取材の自由は憲法21条の精神に照らし、十分に尊重に値する。
 
また、筆記行為の自由は憲法211項の規定の精神に照らして尊重されるべきであるといわなければならない。
 
なぜこのような微妙な差があるのでしょうか。
 
それは、表現の自由の代表例である発表行為に近いか遠いかということです。
 
報道の自由は、テレビなどマスコミの報道を念頭に考えれば、発表するものですから、表現の自由そのものといえます。
 
取材の自由は、報道と密接不可分な行為ではあるけれども、取材行為自体は発表行為ではないですね。
 
また、筆記行為の自由の中には発表と密接に関連しているものもあるが、関連していない筆記行為もあります。


このように、表現の自由=報道の自由>取材の自由>筆記行為の自由の順序で表現の自由に近いものだということがおわかりだと思います。
 
この表現の自由との距離の違いが判例の言い回しの違いに表れているのです。
 
報道の自由は、憲法21条の保障のもとにある。
 
取材の自由は、憲法21条の精神に照らし、十分に尊重に値する。
 
筆記行為の自由は、憲法211項の規定の精神に照らして尊重されるべきであるといわなければならない。
 
これで、なぜ判例が筆記行為の自由、報道の自由、取材の自由で憲法21条の保障に関する言い回しが少しずつ異なっているのかについておわかりいただけたと思います。
 
 
さて、そうすると、仮に判例の言い回しについて覚えていなくても、表現の自由=報道の自由>取材の自由>筆記行為の自由であるということは、上記のように考えればわかることですよね。
 
そうすると、各肢の文末をもう一度良く見て下さい。
 
1 取材の自由は、表現の自由を規定した憲法第21条の保護のもとにある。
2 報道の自由は、憲法第21条の精神に照らし、十分尊重に値する。
3 法廷での筆記行為の自由は、憲法第21条の精神に照らして尊重に値し、故なく妨げられてはならない。
 
文末の保障の程度からすると、
 
表現の自由=取材の自由>報道の自由>筆記行為の自由の順序となっています。
 
この並びから、肢1と2が逆になっているのはわかりますね。
 
ですから、肢1と2は誤りで、3が正解であることがわかるのです。
 
肢3が正解だとわかれば、出題形式が一肢選択問題ですから、本番では、肢4はもう検討する必要はありませんね(なお、肢4は単純な知識問題ですから将来の出題に対しては覚えておくしかないです)。
 


このように判例の文言を一字一句知っていることが出題の意図ではなくて、表現の自由=報道の自由>取材の自由>筆記行為の自由という関係がわかっているかどうかが出題の意図なのです。
 
そう考えると、細かい判例の知識を詰め込むよりも、各自由についての意味を理解していることの方が重要なのです。
 
そういう意味で、基本さえ押さえておけば、正解を導くことができるように作られているいい見本としての問題なのです。
 
このような基本だけで解ける問題は、平成20年度の憲法にも出題されており、例えば平成20年度問題3も、一見すると参考資料に引っ張られて難しそうに思えますが、実は聞いていることは受験生なら誰でも知っている一つの条文の理解だけなのです。
 
ただそのことに気づけるかどうかだけなのです。
 
このように、基本をしっかり身につけていることが憶えるべき量を減らし、質の高い確実な知識だけで勝負できるのです。
 
 
なお、本問の類似問題として、H18問題5、H7問題26肢1、H1問題32などがあるので確認しておいてください。
 
H18問題5の解説記事は以下です。
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-28.html
 
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-29.html
 
 
今回はこの辺りで終わります。
 
 
 
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ブログをご覧になっていただいている受験生の皆様、資料請求およびお申込みしていただきまして誠にありがとうございます。
 
今回は、まだご検討中の方に、HPには具体的に記載していない部分について告知させていただきます。
 
有料ゼミの相談オプションの中にはカウンセリング(自己分析編)がありますが、その自己分析編について少し説明させていただきます。
 
 
自己分析こそが合格への近道
 
 
行政書士試験は世間一般の人が認識しているような簡単な試験ではありません。
それは合格率を見れば明らかです。合格基準点以上得点できれば誰でも合格できるはずであるのに、一桁台という極めて低い合格率です。
 
試験に関する情報は取捨選択に悩むほど溢れていますが、自己分析は唯一無二の情報です。
 
自己分析なしに、情報の波に翻弄されるような受身の勉強をしているだけで合格が近づいてくるということはありません。登山と同じように、自分が合格のルートにきちんと乗っているかどうかを客観的に確認しなければ合格には近づけないのです。


そのため、相談オプションでは、自己分析シートに基づいて、前年度の試験に関する自己分析をしていただきます。失敗は成功のもとであり、必ず次の試験に役立ちます。
 
そうした自己分析をもとに、あなたにとって試験に向けて何が必要なのかをカウンセリングをさせていただきます。なお、カウンセリングは、ゼミ開始前であっても、申込みされた方から順に行っております。
 
カウンセリングの具体的な内容については資料請求をしてください。
 
資料請求は、以下のメールアドレスからお願いいたします。
 
 
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(# = @   #の部分に小文字の@を置き換えるという意味です。スパムメール対策です。)
 
 
 
なお、相談オプションにつきましては、マンツーマンに近い形なので、本試験まで無制限のオプションについては、ある程度の人数で締め切らせていただく場合もございますのでご了承ください。
 
 
また、過去問分析ゼミを先に申し込まれてから、ゼミ+質問・相談オプションのパックに変更することは、可能です。その際、差額分(94,500円-44,100円=50,400円)を追加で支払っていただきます。ただし、パックに変更する場合も94,500円となるのは3月末までですのでご了承ください。



 ご不明な点、ご質問等あれば上記メールアドレスにてお待ちしております。

再度、過去問分析ゼミを始めることおよび今後のブログの予定について
告知させていただきます。




<過去問分析ゼミ>
 
一人一人の受験生のサポートをさせていただきたく、平成20年度の過去問解説
を含めた有料の過去問分析ゼミを始めることにいたしました。
 

有料ゼミと無料ブログ解説を明確に区別させていただくために、簡素ですが
以下のURLにホームページを開設いたしました。
 
ホームページにも記載されておりますが、ゼミは3月16日からのスタートと
なります。
 
過去問分析ゼミ 全70回 44,100円(税込み) 1回あたり630円(税込み)

その他料金等の具体的な内容につきましてはホームページに記載しております
ので、以下のURLをクリックしてご覧になってください。
 
 
過去問分析ゼミ 合格ファーム
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一瞬白い画面に切り替わりますが、3秒後にホームページに変わります。
 
ご興味のある方は、是非参考にしてみてください。
 

 
<今後の無料ブログ解説>
 
 
無料ブログの方では、従前の続きとして、しばらく平成16年度の過去問解説
を毎週水曜日にUPしていく予定です。
 
ブログは、2月25日(水)、まぐまぐ配信は、前日の2月24日(火)から
再スタートしていく予定です。
 
 
無料ブログの方もまたお付き合いいただければ幸いです。
 
  
 
今後とも、ブログ・ゼミをよろしくお願いいたします。
 
 

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(基礎法学)
H19 問題1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-215.html
H19 問題2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-182.html


(憲法)
H19 問題3(問題1と同一記事の後半)
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-215.html
H19 問題4
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-216.html
H19 問題5
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-217.html
H19 問題6
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-218.html
H19 問題7
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-219.html


(行政法)
H19問題8および問題10 
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-228.html
H19 問題9 その1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-225.html
H19 問題9 その2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-226.html
H19問題10の肢5 
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-229.html
H19 問題11
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-227.html
H19問題12および25
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-245.html
H19 問題13 
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-230.html
H19 問題14
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-231.html
H19 問題15(問題43と同一記事)
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-244.html
H19 問題16
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-232.html
H19 問題17
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-233.html
H19 問題18
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-234.html
H19 問題19
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-187.html
H19 問題20
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-236.html


(地方自治法)
H19 問題21
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-220.html
H19問題22
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-221.html
H19問題23 問題24
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-222.html
H19 問題26
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-237.html


(民法)
H19 問題27 その1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-197.html
H19 問題27 その2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-198.html
H19 問題27 その3
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-199.html
H19 問題27 その4
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-200.html
H19 問題27 その5
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-201.html
H19 問題27 その6
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-202.html
H19 問題27 その7
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-203.html
H19 問題27 その8
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-204.html
H19 問題27 その9
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-205.html
H19 問題27 その10
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-206.html
H19 問題27 その11
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-207.html
H19 問題27 その12
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-209.html
H19 問題27 その13
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-210.html
H19 問題27 その14
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-211.html
H19 問題27 その15
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-212.html
H19 問題27 その16
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-213.html
H19 問題27 その17
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-214.html
H19 題28(問題27 その13と同一記事)
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-210.html
H19 題29(問題27 その12と同一記事)
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-209.html
H19 問題30
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-246.html
H19 問題31 その1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-223.html
H19 問題31 その2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-224.html
H19 問題32
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-247.html
H19 問題33 その1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-185.html
H19 問題33 その2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-186.html
H19 問題34 その1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-183.html
H19 問題34 その2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-184.html
H19 問題35
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-188.html


(商法・会社法)
H19 問題36 その1
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-191.html
H19 問題36 その2
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-192.html
H19 問題36 その3
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-193.html
H19 問題36 その4
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-195.html
H19 問題37
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-241.html
H19 問題38
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-240.html
H19 問題39
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-239.html
H19 問題40
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-238.html


(多肢選択問題)
H19 問題41および42
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-242.html
H19問題43および15
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-244.html


(記述式問題)
H19 問題44
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-254.html
H19 問題45
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-256.html
H19 問題46
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-255.html


(一般知識等問題)
H19 問題47および48
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-251.html
H19 問題49および50
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-252.html
H19問題51、52および57
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-253.html
H19 問題53および54
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-249.html
H19 問題55および56
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-250.html
H19 問題58から60
http://sakuradarimuseo07.blog110.fc2.com/blog-entry-248.html
 
 

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なお、途中から登録された方でまぐまぐの記事について閲覧をご希望される場合は、コメントしていただければ適切に対応いたしますので、よろしくお願いいたします。

 
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本日より、3月16日から開始する過去問分析ゼミの資料請求および申込の受付を開始させていただきます。
 
ご興味のある方は、以下のメールアドレスに直接メールして下さい。
 
メールアドレス:goukakufarm#amail.plala.or.jp (# = @)
(# = @は、#の部分に小文字の@を置き換えるという意味です。スパムメール対策です。)
 
メールのタイトル欄に「資料請求」と入れて送信してください。折り返しこちらから申し込み方法、ゼミ説明書、無料サンプル等の資料(PDFファイル)をお送りいたします。
 
Adobe Reader をダウンロードされる方は以下のお問合せをご覧になって下さい。
http://www.goukakufarm.com/newhp/sub4.html
 
ご不明な点、ご質問等あれば上記メールアドレスにてお待ちしております。
 
再度、過去問分析ゼミを始めることおよび今後のブログの予定について告知させていただきます。
 
 
<過去問分析ゼミ>
 
一人一人の受験生のサポートをさせていただきたく、平成20年度の過去問解説を含めた有料の過去問分析ゼミを始めることにいたしました。
 
有料ゼミと無料ブログ解説を明確に区別させていただくために、簡素ですが以下のURLにホームページを開設いたしました。
 
ホームページにも記載されておりますが、ゼミは3月16日からのスタートとなります。
 
過去問分析ゼミ 全70回 44,100円(税込み) 1回あたり630円(税込み)
 
 
その他料金等の具体的な内容につきましてはホームページに記載しておりますので、以下のURLをクリックしてご覧になってください。
 
 
過去問分析ゼミ 合格ファーム
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一瞬白い画面に切り替わりますが、3秒後にホームページに変わります。
 
ご興味のある方は、是非参考にしてみてください。
 
 
<今後の無料ブログ解説>
 
 
無料ブログの方では、従前の続きとして、しばらく平成16年度の過去問解説を毎週水曜日にUPしていく予定です。
 
ブログは、2月25日(水)、まぐまぐ配信は、前日の2月24日(火)から再スタートしていく予定です。
 
 
無料ブログの方もまたお付き合いいただければ幸いです。
 
 
◆ なお、ゼミ開始にともないゼミ生の方々へのサポートが優先されるため、ブログでのご質問につきましては、以前よりも時間がかかる場合もございますのでご了承ください。
 
また、ブログでのご質問は、原則として、記事内容に関するご質問に限らせていただき、具体的な勉強方法などのご相談につきましては、ゼミを利用していただきますようお願い申し上げます。
 
 
今後とも、ブログ・ゼミをよろしくお願いいたします。
 
 

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過去問分析ゼミ  合格ファーム

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YOUTUBE動画は、以下からご覧になってください。

New 憲法第1回 動画解説講義(全体編①)

New 憲法第1回 動画解説講義(実践編①)

できるだけ必要最小限の基本的知識で過去問の解説を試みております。
それには私なりの理由があるので、関心のある方は こちらへ どうぞ!


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◆ まぐまぐは、迷惑メールや著作権等の関係で最新号のみの発行に変更しましたのでご了承ください。 

  
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まぐまぐ
http://archive.mag2.com/0000260438/20090208113000000.html
 






<過去問分析ゼミ>
 
前回お知らせした通り、一人一人の受験生のサポートをさせていただきたく、平成20年度の過去問解説を含めた有料の過去問分析ゼミを始めることにいたしました。
 
有料ゼミと無料ブログ解説を明確に区別させていただくために、簡素ですが以下のURLにホームページを開設いたしました。
 
ホームページにも記載されておりますが、ゼミは3月中旬からのスタートとなります。
 

過去問分析ゼミ 全70回 44100円(税込み) 1回分=630円(税込み)


その他料金等の具体的な内容につきましてはホームページに記載しておりますので、以下のURLをクリックしてご覧になってください。
 
 
過去問分析ゼミ 合格ファーム
http://www.goukakufarm.com/
 
 
一瞬白い画面に切り替わりますが、3秒後にホームページに変わります。
 
ご興味のある方は、是非参考にしてみてください。
 
 
<今後の無料ブログ解説>
 
 
無料ブログの方では、従前の続きとして、しばらく平成16年度の過去問解説を毎週水曜日にUPしていく予定です。
 
ブログは、2月25日(水)、まぐまぐ配信は、前日の2月24日(火)から再スタートしていく予定です。
 
 
無料ブログの方もまたお付き合いいただければ幸いです。
 
 
◆ なお、ゼミ開始にともないゼミ生の方々へのサポートが優先されるため、ブログでのご質問につきましては、以前よりも時間がかかる場合もございますのでご了承ください。
 
また、ブログでのご質問は、原則として、記事内容に関するご質問に限らせていただき、具体的な勉強方法などのご相談につきましては、ゼミを利用していただきますようお願い申し上げます。
 
 
今後とも、ブログ・ゼミをよろしくお願いいたします。



テーマ:資格取得 - ジャンル:学校・教育

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